English
 

 

ご挨拶

浜名湖(まるさん)堀江三郎商店へようこそ!
昭和18年創業。今も変わらず職人による手作りで作り上げた自慢のちりめん、しらすを食べられるお店は本当に少なくなってきています。
普段食べているしらすやちりめんとはまったく違った当社の味を是非ご堪能くださいませ。

 

店主の日常茶飯事

  

ご挨拶

浜名湖(まるさん)堀江三郎商店へようこそ!
昭和18年創業。今も変わらず職人による手作りで作り上げた自慢のちりめん、しらすを食べられるお店は本当に少なくなってきています。
普段食べているしらすやちりめんとはまったく違った当社の味を是非ご堪能くださいませ。
 

お気に入りページ


  •  
  •  
  •  
 

新聞に載りました!

リンク集

HOME»  ブログ»  南仏旅行(ニース・カンヌ・モナコ)

南仏旅行(ニース・カンヌ・モナコ)

  • 件 (全件)
  • 1
  • 2

季節外れのサントロペ

季節外れのサントロペ
誰もいなかった小さな町だけど 夏になるとパリピがわんさか何だろうな?
田舎町なんだけど、エルメス、グッチ、なんかの一流店が当たり前の様にあるんです。
港には、うん億円のクルーザーが停泊している。
 
Untitled

マルセイユからは一本道だけどお金持ちさんは、クルーザーや自家用ヘリでくるんだろうね。
ちょいとワインタイム。

Untitled
 
映画の街に向けて出発です。

2018-03-17 13:47:58

コメント(0)

折りたたむ

アビニョン最後の晩餐

アビニョン最後の晩餐。
明日からは、リゾートの旅!
マルセイユ経由〜サントロペ〜カンヌ泊〜アンティーブ〜ニース〜モナコ〜エズ〜マントン〜イタリア買い物〜ニース。
カンヌでカジノ!ニースのカーニバル!、マントンのレモン祭り、モナコのF1コースをドライブ、アンティーブのマルシェ、貝を食べる・
その前に内陸部での最後の晩餐。
前菜
Untitled
メイン
Untitled
アップ
Untitled
デザート
Untitled

2018-03-15 07:16:08

コメント(0)

折りたたむ

ポンデュガール


Untitled

謎の銅像を見つつ 今日の遺跡! よくぞ作った水道橋。
Untitled
おきまりの社会科見学。遠足の写生をして入る子供達?
Untitled

今日は、アビニョンからのエクサンプロバンスからのゴッホの所縁の観光地、水道橋からのアビニョンに帰還。
アビニョンは、ワインのマーチン一色。パフ デュフ ヌフ? 道中、ワイン畑とセラー。
今から、眠いが アビニョンさよならディナー?

2018-03-15 07:15:19

コメント(0)

折りたたむ

ポン・デュ・ガール Pont du Gard

ポン・デュ・ガール
昔の人はすごい。
機械もないのにこんな大きなモンを建てるなんて

水道橋です。

2018-03-15 07:12:48

コメント(0)

折りたたむ

たまには、美術鑑賞?

この旅行のイベントの一つ。
有名な画家の見た風景を実際に見ようと・・・・・

アルルの跳ね橋

僕の跳ね橋。復元して跳ね橋がありました。
周りに何もなし。トイレもなし。ここに公共交通機関で行くのは、絶対やめてください。
私たちは、レンタカーだから行けるんです。

アルルの入院していた病院

絵の風景を保存してます。絵の構図とともにパシャり。

夜のカフェテラス

まだ営業してますよ。シーズンオフでも学校の遠足で賑わってます。

2018-03-15 07:11:00

コメント(0)

折りたたむ

再び、エクサンプロバンス。

初日のエクサンプロバンスの雰囲気が忘れられず、再び行っちゃいました。

マルシェが町中に溢れてる。町歩き最高!最高!ブラボー!

パンストのパンティーストッキングの露店!オンリーパンスト!

フルーツてんこ盛り!

今じゃこれがホームの画面。ヨーロッパの定番めしは、パエリャ!
行けるぜ!

訳の解らんソーセージある。
買って帰るぞ!

定番土産のポプリ買ってました。
このポプリは、怖〜〜〜〜いですね。
これが匂う間は、サソリが近づかないんだって。
えぇ〜〜〜サソリいるの?サソリ避け!!!

花の市場。さかなな市場、野菜の市場、生活物資の市場と別れてます。 
旅の醍醐味は、マルシェ!
 

2018-03-15 07:09:18

コメント(0)

折りたたむ

可愛らしい車!


可愛らしい車!

2017-01-15 19:14:54

コメント(0)

折りたたむ

アビニョン来ちゃった。


陽の高いうちにアビニョンのホテルにチェックイン!
アビニョン・グランド・ホテル
アビニョンは、城壁に囲まれた街なので 城壁外のホテル。

さxt









法王庁
アヴィニョンはフランス南東部、ローヌ川の東岸にある歴史都市で、一躍発展を遂げたのは1309年に教皇庁がおかれたからである。以降、教皇庁がローマに戻るまでの70年ほどの間にカトリック世界の中心として発展した。アヴィニョンには、7代の教皇の住居となった教皇宮殿やその周辺の、プチ・パレ(小宮殿)、ノートルダム・デ・ドン大聖堂、サン・ベネゼ橋などが残っており、これらは1995年世界文化遺産に登録された。教皇宮殿は現存するヨーロッパの中世ゴシック様式建築物のなかで最大級のものである。プチ・パレは14世紀に建立された司教館で、ルネサンス期のイタリア絵画やアヴィニョン派の充実した絵画コレクションを所蔵。サン・ベネゼ橋はアヴィニョン橋としても知られ、「アヴィニョンの橋の上」の歌はここを舞台をしたものだ。現在のアヴィニョンは城壁に囲まれており、この城壁は中世の都市城塞建築の姿を伝える貴重な遺構である。




プロバンスといえば、これでしょう。
お土産の定番ですね。



橋の上で 踊るよ 踊るよ
橋の上で 輪になって踊る
男も通る 女も通る

橋の上で 踊るよ 踊るよ
橋の上で 輪になって踊る
坊さんも通る 兵隊も通る

橋の上で 踊るよ 踊るよ
橋の上で 輪になって踊る
酔っぱらいも通る 小僧も通る

橋の上で 踊るよ 踊るよ
橋の上で 輪になって踊る

 

アヴィニョン橋 聖ベネゼ橋はアヴィニョンの歴史において重要な建造物で、有名な童謡により世界中で知られています。ユネスコ世界遺産に登録されているこの橋は12世紀に架けられましたが、何度もローヌ河の洪水に遭い、17世紀を最後に修復が放棄され、渡ることが出来なくなりました。しかしながら、2012年春にビデオ投影によって新しい“改修工事”「河岸から対岸へ、再建される橋」が行われることになりました。これは、3D映像によって中世期の橋とその景色を再現する、テクノロジーとサイエンスを駆使した実験的試みです。

Read more at: http://jp.france.fr/ja/discover/31175


地酒のcotes du rhone コート デュ ローヌは、はずせません。



ブリオッシュにチーズ?



私は、ホタテとエビですね。







 

2016-12-14 07:09:06

コメント(0)

折りたたむ

山の後は、水が流れる川沿いの村に

L'isle sur la Sorgue

リル=シュル=ラ=ソルグ
南仏のベネチアと呼ばれてごく小さな村です。
また、アンティーク好きの聖地です。

水車が動いてます。
そして太陽の当たる場所を確保。
facebookにお店が出ていました。

ランチは、

Au Chineur

yelpとtripadvisorであたりを確認。

テーブルワインで乾燥した唇を湿らして前菜からスタート。

Lunchのmenuムニュから選びました・。

 前菜

焼肉。失敗。

デザートのクレームブリュレ。
ボリュームありすぎ!
満足と言うより 食べ過ぎ!この量に悩まされます。



 
 

2016-12-06 18:11:25

コメント(0)

折りたたむ

十字軍の騎士達が今も出てきそう。。


フランスで最も美しい村Gordes!
映画(プロバンスの贈り物)の舞台です。
下にはぶどう畑。早く飲みた〜〜い。
古い街には、猫がいる。
NHKでは、猫が主役の番組が只今人気!

岩合光昭の世界ネコ歩きを真似て撮ってみました。

中世のこんな道が続きます。道の先には、

必ず村には、カテドラルがあります。
朝早くから空いているんでゆっくり見学です。
 

2016-12-05 13:29:22

コメント(0)

折りたたむ

  • 件 (全件)
  • 1
  • 2